チャーハンを作るなら冷凍「つぶつぶ玉ねぎ」

以前にもこのつぶつぶ玉ねぎを紹介しましたが、最近の記事でも殆どこのつぶつぶ玉ねぎを使っているので
またご紹介したいと思います。以前の物は中国産でしたが今回のは日本の北海道産です。
つぶつぶ玉ねぎ-1
容量は1キロありますので
つぶつぶ玉ねぎ-2
つぶつぶ玉ねぎ-3

かなりの料理に使えると思います。何といっても最近ちょくちょく賑わしているチャーハンを作る時はもうこれは離せませんねー!
これがあるだけで料理にかかる時間もかなり短縮出来ると思います!

かんじんなこと忘れてましたー!師匠からのプレゼントです!
業務用スーパーで売っております。
関西(大阪市)の場合
C&Cエンド

お値段は400円です!これ決めてかなー

今日の血圧/朝食後
121-88(おっ!120台に乗ったー♪って喜んでいる場合とちゃうがなー)

次回6/1予告記事です→師匠プロフィールに登場、イオラーと2ショットも乞うご期待を!!
スポンサーサイト

テーマ : 簡単レシピ
ジャンル : グルメ

予告/6月よりプロフィールに師匠が加わります!

現在、このブログのプロフィールはイオラーのみとなっていますが
メインの記事は全て師匠があって初めて書けるわけですから、6月1日より
師匠もプロフィールに加わって貰い、このブログを読んでいただいている方たちに
イオラーと師匠の関係をもっとわかりやすく、そしてこれまで以上に役だっていける
オリジナルレシピを師匠との連携でご紹介していただきたいと思います。

プロフィールでは師匠との2ショット(顔は写しませんが^_^;)も掲載しようかなと
思っておりますので、乞うご期待を!!



というわけで今日は特に載せるレシピはないのですが
時間のない中で簡単に出来ちゃう料理といえばアレしかありませんよね!

また作っちゃいました↓
また作ったチャーハン-1
今回は師匠アドバイスでつぶつぶ玉ねぎを最後に入れ甘みをじっくりと出して見ました↓
また作ったチャーハン-2
レンゲの上にのせて♪↓
また作ったチャーハン-3
ごちそうさまでしたー

ワンポイント

前回のチャーハンでは白熱した師匠とのバトルがありましたが、今回も突っ込み覚悟でいっちゃいましょう♪
今回もご飯は冷蔵庫に入れた昨日のご飯を写真に写っている平たいお皿に並べてラップをせずにレンジで1分30秒ほどチンして作りました。
※平たいお皿の方が水分は飛ばしやすいみたいです!


[感想]

師匠のいうようにつぶつぶ玉ねぎを最後に冷凍のまま入れたので玉ねぎの甘みがよく出ておりグッドなお味でした。
味付けに使う醤油ですか?
それは2か月ほど前に焼豚を作った時の味の染み込んだ醤油を使いました。非常にコクがあります。そして調理はこの醤油をなべはだに?、いえいえ普通に焼いているご飯の上に小さじ1杯ほどをさーっとかけてあとは数回あおってネギを入れ火を止めてごま油を1滴で完成です!

材料(1人前)
ご飯・・・1合くらい
玉子・・・2個
小エビ・・・適量
醤油・・・小さじ1杯
ネギ・・・少々
ごま油・・・1滴
紅ショウガ・・・適量
美味しくなれと暗示・・・Price Ress

今日の血圧/夕食後
118-82(今週から薬が少し軽くなってます!でも数値はほぼ一緒、うんうん安定しています


テーマ : 簡単レシピ
ジャンル : グルメ

明日のためのその13「もやしのユッケもどきビビンバ」

先日届いた師匠からの指令電報
イオラー、アスモヤシシリーズアカミタレレイアウトハセンスガヒツヨウオマエニワカルカナコノイミガ

これを解読しますと
明日、作るもやしシリーズで赤身(これはマグロ)をタレに漬けてレイアウト(要するに盛り方です)はセンス(料理のセンス)が必要であるということでした。

それで作る料理はと師匠に聞くと
マグロの赤身を使って、もやしのユッケもどきビビンバらしいです。

ユッケといえば焼肉屋さんなんかで食べる場合は、肉を使いますが、今回はこれをヘルシーにする為にマグロの赤身を使って作るそうです。

最終的な形は丼になるのでそれぞれの食材の盛り方に工夫をしろとの師匠からの指令です。
以下がそのレシピです。


もやしのユッケもどきビビンバ

ボイルして胡麻油、塩で味付けしたもやしです↓
もやしのユッケもどきビビンバ_1
切ったキューリです↓(切り方はわからないので冷麺に入っているようなかんじで)
もやしのユッケもどきビビンバ_2

師匠レシピ
どんぶりご飯に以前のキュウリ漬のタレを適量かけて、水にさらして硬く絞ったボイルもやしに胡麻油、塩で味付けした物、キュウリ(生のままで漬物にはしない)、
キュウリ漬のタレに10分ぐらい漬けた、
もやしのユッケもどきビビンバ_3
細切りマグロを乗せて出来上がり。キュウリの切り方はノーコメントです。
マグロの細切りが、見た目はユッケやで!
完成写真↓
もやしのユッケもどきビビンバ_4
丼にはやっぱり↓アサリのみそ汁です
もやしのユッケもどきビビンバ_6
セットにすると↓
もやしのユッケもどきビビンバ_7
タレのかかったご飯がたまらんよー♪↓
もやしのユッケもどきビビンバ_8


[感想]

師匠は「マグロの細切りが見た目はユッケ」といっていたのでたぶんもうちょっと細く切れということでしょうが、マグロが非常に柔らかく綺麗に切れないので今回はちょっと大きめに切ってあるので“マグロ”って一目瞭然ですよねー!

まー師匠からの突っ込み放題だと思いますが、全部を混ぜて食べた時の味は、クーたまらなくうまい!です!
マグロ丼といえば大体、醤油にわさびを溶いてというのが定番ですが、この料理のタレは例の
「ごはんがススム!」時のキューリのタレです。だからあっさりしていてでもマグロの味が楽しめて本当に新しい丼です。

ワンポイント
タレにマグロを漬けるのは10分くらいだそうです。ですから余り長く漬けないように気を付けて下さい。

材料(丼1杯分)
マグロ赤身・・・2切れ中の1切れ
もやし・・・1袋
キューリ・・・1/2本

タレ
醤油・・・小さいおたまに8杯
酢・・・小さいおたまに1杯
砂糖・・・小さじ2杯
ニンニク(チューブの)・・・適量
一味・・・適量
ごま油・・・1滴

今日の血圧/夕食後
119-85(バタバタしてたから下がちょい高めです)

テーマ : 簡単レシピ
ジャンル : グルメ

大切な事を思い出させてくれるゲゲゲの女房

毎朝、8時からNHKで放映されている「ゲゲゲの女房」にはまっています。
この物語はゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげるの漫画家としてのメジャーデビューまでの苦労を
支えてきた水木しげるの奥さんをテーマにした物語です。

話のあらすじ設定は昭和30年代の東京の下町を舞台に作られています。
なので設定は昭和の高度成長期に入るころです。

主人公の水木しげるは当時、万人には受けていない漫画を書いて生計を立てていますが、漫画はまだ世の中では殆ど認知されていなかったので書いても売れず、生活は極貧そのものでわびしい生活を送っています。

それでも毎日元気に知恵を絞りながら懸命に生きてゆく女房(布美江)の姿には非常に好感が持てます。
その中でもイオラーの好きなシーンは貸本屋の本の貸し出し風景やお店の人との会話・近所づきあいなどのシーンが大好きです。
何を隠そう、私はバリバリの貸本屋世代です。勿論師匠も同じです。
昔、師匠とよく行った家の近所の貸本屋、私と師匠はその店のおっちゃんを
「男一匹のおっちゃんの貸本屋」と名付けてよく通いました。

当時、嬉しかったのは本を借りた時に必ずくれる1つのアメ、あれはたぶん黄金塔だったと思いますが
そのアメを貰っていつも師匠と自転車で公園へ行って読んでいました。
そして、自然とおっちゃんと交わす会話・そこで今までしゃべったこともなかった同じクラスの子と友達になった事などがこのドラマを見ていると凄く懐かしくオーバーラップしていきます。

今ではブルーレイディスクにDVDが当たり前、ビデオなど借りようと思ってもほとんどないのが現状です。
当然、貸本屋などは今の日本にはもう残ってはいないでしょうね。

だってあのパソコン音痴の師匠でさえ携帯で小説を買って読んでいますからねー^_^;

話はドラマに戻りますが、昨日5/22(土)放映分の中で女房(布美江)が上京してきた父親にいったセリフ
「お金はないけど、私毎日笑って暮らしているよ」このセリフには泣かされました

この気持ちが少しでもこの国のリーダーと呼ばれている人たちにあれば我らの住むこの日本の未来も
明るくなるんと思うんですけどー

毎日笑っていられる、笑顔でいられる、これほど素晴らしいことはないと思います。
私の知人にもどんな苦境に立たされても理不尽なことがあってもいつも前向きに笑顔の絶やさない女性(ひと)がいます。だからその人の周りにはいつも人が集まる・心がなごむ歌がある・いつも笑顔がある、ホント素敵なことです!

おーっとまた脱線話ばっかりしてたら師匠が目くじら立てて怒ってきますわ!
「コラー!はよ教えてやったレシピをかかんかー」ってね

ハイハイ!わかりましたよ、では今から課題にチャレンジしますよー

続きはもやししりーず第2弾で、今しばらくお待ち下さいませ

テーマ : NHK
ジャンル : テレビ・ラジオ

明日のためのその12「格安もやしで作る春巻き」

今日は前から予告していましたもやしシリーズの料理編をご紹介します。
その料理名は春巻きです。中に入れる具材も野菜の中でも格安のもやしと豚肉と玉ねぎといった冷蔵庫に大体ある材料で簡単に出来ます。
中華料理店などのお店で食べる春巻きは薄い玉子の皮で包んでいますが、今回作る春巻きはライスペーパーを使って巻いてみました。
以下がそのレシピです。


変則もやし炒めの春巻き

熱したフライパンに油を引き、豚肉、スライス玉ねぎを炒め、もやしを入れて、塩(普通の量でOK)コショーで味付けして、水分が出て来るので、水溶き片栗粉で絞めて、ささ切りネギ、酢、胡麻油1滴で出来上がり!
もやし炒め春巻き-1
先に作った変則もやし炒めを常温になるまで冷まして、ライスペーパーで適当に巻いて、
もやし炒め春巻き-2
小麦粉を水でやや固めに溶いた物でのり付けして、
もやし炒め春巻き-5
片栗粉を薄めにまぶして、
もやし炒め春巻き-6
溶き卵に水溶き片栗粉を混ぜた物を全体に着けて、油で上げて、醤油、酢、1対1、練りカラシ、胡麻油1滴の合わせダレでどうぞ!
もやし炒め春巻き-7
切り口の断面アップですー!↓
もやし炒め春巻き-8
美味しいなーと食べながら師匠のくれたレシピを見直していると大変な事にきづく!
師匠レシピ
「............片栗粉を薄めにまぶして、溶き卵に水溶き片栗粉を混ぜた物を全体に着けて、........」

あっ!溶き卵にくぐらさせるのを忘れていた!
そうなんです、食べていて何か違うなーと思っていたら溶き卵にくぐらせるのを忘れていたんですよー!

でも、もう揚げたあとだし、♪運よくまだ揚げていないのが2本残っていたので早速溶き卵に漬けることに、しかし、お腹の中はもう一杯なのでとりあえず漬けておいて明日揚げようと♪冷蔵庫に保存しました。

で、次の日に冷蔵庫の中に溶き卵に漬けて保存しておいた春巻きを見ると
もう目視でわかるくらいフニャフニャに、しかも破れて具が見えている。↓
もやし炒め春巻き-11
以前、鶏肉の唐揚げを作った時は1日寝かせておいて美味しくなったので、今回の春巻きも同じように考えていたのできっといい感じになっているだろうと思っていたら、全部アウトでした。

結局、次の日にまた変則もやし炒めから作って、ライスペーパーで巻いて溶き卵にくぐらせて
もやし炒め春巻き-9

直ぐに揚げてようやく今日の完成に至りました。
もやし炒め春巻き-10


[感想]

炒めている具材には余り味はついていませんが、春巻にして揚げてあるのであっさりしたタレにもよくあいます。ライスペーパーは薄いのでサクサク感はあまりありませんが、食べた時の食感と味はなかなかのもんでメインの具材であるもやしとよくあっています。
ご飯のおかずというよりお酒のあてに最高ですねー!あービールが飲みたい

材料(約10個分)
豚肉(こまぎれ)・・・約100グラム
玉ねぎスライス・・・1/2個
もやし・・・1/2袋
ネギ・・・少々
ライスペーパー・・・10枚
小麦粉・・・適量
片栗粉・・・適量

タレ
醤油・酢・マスタード(からしの代わりに)・ごま油・・・1滴

ワンポイント
ライスペーパーは薄くひっつきやすくて破れやすいので慎重に巻いて下さい。
今回使用したライスペーパーはそのままでは固いのでぬるま湯に浸して使いました。
もやし炒め春巻き-3
巻いた春巻きを翌日に食べようと思い、溶き卵に漬けた状態で1日置いていたら写真のように フニャフニャになり破れてしまいました。 揚げる時は溶き卵を漬けたらすぐに揚げて下さい、時間を置くとフニャフニャになります。
具材は巻く時は長細くして真ん中より手前に置くのがこつです。
もやし炒め春巻き-5
※巻く時は下に小麦粉をまいてすべりやすいようにするとひっつかずに巻きやすいです。
巻いたあとくっつけるのり(小麦粉を水で溶いた)は少し固い目がいいようです。

タレは醤油と酢を1対1でマスタードを少し入れてアクセントをつけています。

やっぱりビールが最高!

ライスペーパーの使い方についての補足です!
今回使ったライスペーパーでこの記事を見た人から色々なことを聞かれました。

「平日によーこんな手の込んだ料理を作ったなー」
「ライスペーパーって生で食べるのんと違うのー?生春巻きみたいに?」
「ライスペーパーって水で戻したらくっついてどうにもならんかったー」

など、皆さんライスペーパーには非常に関心があるみたいで、そんなイオラーも師匠からの
レシピに従って作っただけなので、確かなことはいえませんが、実際に作って感じたことをいいます。

ではまず、
平日に作ったということですが、実際には日曜日に作りました。実は初めに作ったのが具を大きく入れすぎて巻きも甘かったので油の中で大爆発を起こしたので、次の日に再度作りました。
次は完璧だと思っていたら本編でもあるように溶き卵にくぐらせるのを忘れていたので次の日に再度作りました。
結局、水曜日の発表となりました!

ライスペーパーの由来
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
ライスペーパーは米を原料に薄いシート状に加工したものを乾燥したもの。ベトナム語ではバインチャン(bánh tráng)と呼ばれる。ベトナム料理やタイ料理では生春巻きの具を包むために用いられる。水で戻すとデンプンがすぐにα化して食べやすくなるため、使用する際は、指や布などで軽く水をつけてから具を巻いてゆく
製法は、米を砕いて乳液状にしたものを布の上に丸く広げ、熱水蒸気によって蒸し上げてから乾燥させて保存する。一般的にはそれ以上は火を通さずに使用するが、具を包んで油で揚げるいわゆる揚げ春巻き風に調理することもある。米の乳液に芋の粉を混ぜてより固くしたものなどもある。

上記にもありますようにライスペーパーを使用する時は、指や布などで軽く水をつけてから具を巻くとあります。
今回、イオラーは使用するのにぬるま湯につけて柔らかくして使いました、商品パッケージの裏にそう書いてあるので、どうやらライスペーパーにも色々種類があって原産国の違いなどで厚みなどに違いがあるのではないかと思われます。
ちなみに今回イオラーが使用したのはベトナム産でした。

では何故今回くっつかずにうまく巻けたのかといいますと、それは師匠のアドバイスにつきます。
師匠は「柔らかくてくっつきそうやったら、下に片栗粉か小麦粉をひいてやったらサラサラと動くのでくっつかずにすむで!」
ということで、巻く時は写真でもあるように大きな皿に小麦粉をいっぱいひいてその上にライスペーパーを載せて巻きました、この時にくっつくことは全くありませんでした。

よく、うどんやそばを練っている時に小麦粉をふった板の上で練っていますよねー、あれと一緒ですよ!

他の料理レシピのサイトを見ても、どこもこのウィキペディアと同じで指に水をつけてとか、霧吹きで吹いてとかばっかりで小麦粉や片栗粉をひいてなどとはどこにも書いておりません!
水と粉の紙or粉と粉の紙、どちらが相性がいいか一目瞭然ですねー!
“郷に入らずんば郷に従え”ちょっと例えがおかしいなー

さすが師匠!作る前にきちんとこの料理のウィークポイントを把握していて対処法も考えていてくれた。

素晴らしいです。師匠あげますよー!

もやし炒め春巻き-12


今日の血圧/夕食後
103-62(おー!低いぞー!最近ずっと下が60台やなー♪)

テーマ : 簡単レシピ
ジャンル : グルメ

明日のためのその11「木耳(きくらげ)を使った本格中華料理」


先日、師匠からの指令が下ったレシピが本日のメニューです。
本当は、5/9に書いた「もやしドッグ」のもやしシリーズで明日の料理編第2弾を作る予定でしたが、師匠が先に告知してしまったのでこちらを先に作りました。
この料理は、イオラーが昔住んでいた近くの中華料理屋さんの昼のランチに出されていた「豚肉と卵の炒め物」を師匠がヘルシー尚且つボリュームがあって感動する料理に改良したものです。
中華料理の正式名は紅焼木須肉(ホンショームースーロウ)というそうです。
以下がそのレシピです。



紅焼木須肉(ホンショームースーロウ)

本日使う材料です↓(豚肉・玉ねぎ・木耳・ニラ)
豚肉と卵炒め-3
仕込み(木耳)
まず、乾燥木耳(きくらげ)を水で戻します
分量は
師匠「戻すのはこの中身の5~6個くらいで充分!あとでふえてくるから!」
豚肉と卵炒め-合体1
「わっ!ほんまやだいぶふえてきた♪」

師匠レシピ

先にスクランブルエッグを作っておく↓
豚肉と卵炒め-合体2
油を引いた熱したフライパンに、ボイルした切り豚、キクラゲ、スライス玉ねぎ、青み(ネギ、ニラ、ほうれん草等)スクランブルエッグを入れ、酒、醤油で少し炒めて↓
豚肉と卵炒め-合体3
シジミ出しを↓
豚肉と卵炒め-1
具が半分漬かるぐらい入れて、砂糖、コショーを入れ(砂糖は隠し味程度)水溶き片栗粉でトロミを付けて、胡麻油1滴、酢をティースプーン2杯ぐらい入れて出来上がり!↓
豚肉と卵炒め-4
師匠語録→これを食べれば、今まで食べてた、木須肉はもう食えない!旨さの次元が違うから!

お茶碗に盛ってミニ丼にして見ました↓
豚肉と卵炒め-5
アップでどうぞ↓
豚肉と卵炒め-6
トロミ具合はどうかなー↓
豚肉と卵炒め-7
やっぱりサラダは必須です♪↓
豚肉と卵炒め-8
今日のメニュー一式です↓
豚肉と卵炒め-9


[感想]

スクランブルエッグを先に作ってあとから具材と混ぜて作る工程は面倒くさいですが、仕上がりの感じ、食べた時の食感・味は最初から一緒に混ぜて作るのとは全然違いますねー!
トロミを付けていることで丼としても食べれるし、ホントこの料理は本格中国料理という感じです。



材料
豚肉(小間切れ)
木耳・・・4~5切れ
玉ねぎ・・・1/2個
ニラ・・・適量
たまご・・・2個
シジミ(ダシ用)

塩・コショー
醤油

砂糖
水溶き片栗粉
ごま油

ワンポイント
トロミをつける為に途中で入れるダシ(今回はシジミでとっています)は少ないととろみをつけるのに難しいので今回の分量、写真③よりもう少し多い目に入れた方がいいと思います。今回はちょっとダシが少なかったのでトロミがやや弱かったような気がします。
ホントこのトロミ付けは難しいわー

師匠!もうこれを書く前に既にコメントしてるし、とろみが弱いって、わかってますよ、おっしゃる通りですわ
これからの課題だなー!とろみつけは!

今日の血圧/夕食後
110-71(うんうんいいかんじ!)




テーマ : 簡単レシピ
ジャンル : グルメ

カテゴリ
最新記事
最新コメント
カレンダー
04 | 2010/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
リスト

プロフィール

イオラー

Author:イオラー
イオラーProfile
S37年生まれ、浪速育ち
現在の職業:インターネットショップオーナー(従業員はいませんよー^_^;)
インターネット商品販売・Webデザイナー・サイト企画・構築・サポート
商品販売サイト
ジョイカンパニー楽天市場店



11月より新しい家族のネコ3匹です♪



パト



サキ



ヤン


最新トラックバック
月別アーカイブ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Book Mark !
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
あわせて読みたい
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR